このロゴは野菜が一番美味しく見える、切った瞬間をアイコン化しています。 
またシェフが恋した塩尻野菜のスープのコンセプトに合ったちょっとした可愛さとおしゃれさ、 ユニークな形で新規性を表しています。 
具象系と抽象系の中間であり、野菜が想像しやすく、かつ小さくしてもそれと分かる抽象の中にシズル感を表現したロゴ。
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