Battle!それは自身と作品との表現の戦い。

2018 筑波大学芸術祭のメインビジュアル作成、芸術祭アート ディレクター担当。
イラスト ”Battle!" がメインビジュアルに公募 で採択され、芸術祭のアートディレクターを務めました。 
今年はメインビジュアル・テーマの活用方法について見直しを行った。今までの芸術祭はメインビジュアルやテーマがあるにも かかわらず、そのテーマが上手く芸術祭に取り入れられていなかったため何を表現したい芸術祭なのか不明瞭でした。 
そこで初の公式展示企画「バトコレ」を開催。バトルを「自身と作品との表現の戦い」と捉えて、テーマを中心とした企画展を行うことでテーマの設定に意味合いを持たすことができ、芸術 祭全体の統一感を出すことに成功しました。
28名の挑戦者が5C 棟全体でインスタレーション的に作品を設置し、5C 棟を大いに盛り上げました。

公式ホームページ

フライヤーデザイン
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